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組織の生活習慣病にかかっていませんか ?
経営者の皆様 ちょっとチェックをして見て下さい
□ 言われなくても出来る人と、そうでない人の差が激しい。
□ 言いたいことを、なかなか理解しないので、何度も・・・
□ 説明した事を自分勝手に解釈し、自分で結論を出してしまう。
□ 管理職は教え方を知らない。 若い子は教わり方を知らない。
⇒必ずしも業績の上がらない人がやる気がなかったり、努力が足りないわけではありません。 多くの場合やり方が解らなったり、間違ったまま行動しているのです。
「職務記述書(ジョブディスクリプション)」と「行動基準書(コンピテンシー)」を作成することで、仕事の仕方を教える事が容易となり、業務の質の向上を果たします。
□ 解らからなくても、上司に聞きに来ない。
□ 伝達事項が途絶えてしまい、最後まで伝わっていない。
□ 自分から意見を言わない。 自分たちで考えようとしない。
□ それが給料や業績につながるのだが、良くしようという気持ちが無い。
⇒コミュニケーションは技術的側面が多いのです。 コミュニケーションの環境を整え、具体的なコミュニケーションの訓練行うことで、コミュニケーション力は、向上します。
「やる気」と「コミュニケーション」は、密接な関係にあります。やる気の正体を知り、正しく扱う事で、やる気は向上し、持続します。

当社は、「職務記述書(ジョブディスクリプション)」と「行動基準書(コンピテンシー)」の作成を基本に、『やる気をもたらす人事システム作り』の手法を、提供いたしております。
また、それらの仕組みを定着させ、機能させるために必要な、「コミュニケーション力」と「やる気」の向上を、社員参画(ファシリテーション)方式の研修により、果たしております。
前述のチェック項目は、組織の生活習慣病とでも言うべきものです。
放置しておけば、組織は活力を失います!
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